白石市は、宮城県の南部、蔵王連峰の麓に位置する宮城蔵王の玄関口。

 

 

市内には小原温泉鎌先温泉があります。

 

 

かつて、伊達政宗の重臣・片倉小十郎が治めていた城下町で、

1995年に復元された白石城をはじめ、市内には歴史を感じられるスポットがたくさん。

 

 

「白石温麺(うーめん)」「白石和紙」「くず」の3つの特産品を総称して「白石三白(しろいしさんぱく)」と呼びます。

 

 

弥治郎こけしも名産品で、毎年GWには全日本こけしコンクールが開かれ

 

全国から多くの人が訪れます。

 

 

片倉小十郎つながりで戦国BASARAともコラボし、市内にはBASARAのキャラクターが描かれたバスが走ったりイベントが開催されたりしています。

 

 

たくさん観光情報がのっている

 

宮城県白石市観光協会

 

のHPと「ちょいブログ」もチェックしてみてくださいね~!!